ベジママとマカナ-妊活サプリの違いは何?

どっちにしようかと迷っている妊活女性

妊活サプリといえば、ベジママ、そして、マカナの評判がいいですね。

 

と言っても、これら、どちらも、薬ではなくサプリメントなので、飲んだからと言って妊娠するというものではありません。

 

逆にそんなサプリがあったら、医薬品として病院が管理すると思います。

 

サプリメントは、不足しがちな栄養分を補うものなので、妊娠しやすい身体の環境を整える役目をします。

 

なので、食事で栄養を補うのと同じことですが、サプリは、より、効率よく体調を整える働きをするので、長く飲み続ける必要があります。

 

そして、その結果、多くのベビ待ちのカップルを喜ばせているようですね。

そこで、今回、ベジママとマカナについて、どのような仕組みのサプリメントなのか?

 

違いを明らかにすることで、どっちにしようかと迷っている妊活カップルの手助けをしたいと思います。

 

妊活サプリは各社いろいろ販売されていますが、重要なのは自分にとって効果的なベストな商品を選ぶことですね。

では、次にズバリ違いを明確に紹介します。

 

ベジママとマカナの違いは何?

ベジママとマカナの成分を見つめる妊活女性

ベジママとマカナは配合成分が違います。

ベジママは、ピニトールという成分が主成分で、マカナの主成分はマカです。

 

これらは、どちらも、ホルモンバランスを正常化させて、子供が出来やすい体内環境を整えることを目指します。

つまり、目的は同じですが、どこを攻めるかが違うのです。

 

ベジママはピニトールという成分で、主に排卵がうまく出来ない部分の改善をサポートしますが、マカナは、女性ホルモンの強化とバランスにパワーを注ぎます。

 

これをもう少し分かりやすくいうと、マカナはアミノ酸を強化させてホルモンバランスを整えますが、ベジママは、多嚢胞性卵巣症候群(pcos)など血糖値やインスリンに関係した部分をサポートして妊娠しやすい環境を整えるということです。

 

ベジママとマカナの違いを表にしました。

 

ベジママ マカナ
主成分 ピニトール マカ(アミノ酸)
1日に飲む量 4粒(月・120粒) 4粒(月・120粒)
粒のサイズ 9mm 9mm
働き 血糖値の改善で排卵促進 女性ホルモンの強化
具体的な作用 PCOSをサポート 妊娠しやすい体内環境を整える
成分 ピニトール、ルイボス、葉酸400μg配合、ビタミンE、ビタミンC、ビタミンB、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB12、バントテン酸Ca、マンガン含有酵母 日本産マカ、葉酸400μg配合、金時しょうが、スピルリナ、ルイボスティー、GABA、DHA・EPA、野菜22種類、ビタミンB12、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンE、鉄分、亜鉛
主な特徴 ピニトールの原料はアイスプラントで自社植物工場で栽培 8大妊活成分配合でオールインワン仕様
その他 ピニトールは米国では不妊治療として使われている 考えうる全ての妊活に必要な栄養素を妊活専門の管理栄養士がバランス良く配合

上記の表は分かりやすくするために、簡略化しております。
よって、限定したものではありません。

 

気になるお値段を比較

ベジママ マカナ
初回限定定期 2970円(税込・送料無料) 3980円(税込・送料無料)
2回目からの値段 5054円(税込・送料無料) 5980円(税込・送料無料)
解約 初回だけでも解約出来る 初回だけでも解約出来る
製造 GMP認定工場 GMP認定工場
販売先 関西鉄工(株) (株) ニューアクション

 

共通した成分の配合量を比較

1日4粒あたりで ベジママ マカナ
ビタミンC 80mg 100mg
ビタミンE 8mg 19.3mg
ビタミンB12 20μg 24.1μg
葉酸 400μg 400μg

 

これらの違いがありますが、まず、妊娠出来ない根本的な理由を知ることから、説明しますね。

 

妊娠できない理由は何なの?

子宮の図解

妊娠出来ない理由は、先ほどのホルモンバランスの異常だけではなく、多くの理由が考えられます。

その中で主に2つの原因が挙げられます。

 

それは、1)排卵因子と2)卵管因子ですね。

 

排卵因子は、無排卵や卵子の未成熟、そして、ホルモン異常などです。

そして、二つ目は、卵管因子といって、卵管通過障害なども考えられます。

 

また、その他に、子宮筋腫や子宮奇形、子宮腔癒着症、子宮内膜ポリープなどですが、このような疾患はまだまだあります。

 

でも、一般的に、子供が出来やすい環境を整えるのが、妊活サプリの役目なので、栄養を補給して、冷え性を改善したり、生理不順やストレスを軽減する成分を含ませたりしているのです。

 

そこで、妊娠しない理由は何が原因なんでしょう?

それは、実際あなたが、産科医院で診察を受けなければ分からないことです。

 

でも、一般的に言われているのは、身体の環境を良くしてホルモンバランスを整えることが重要だということですが、それには、いくつかの原因があります。

 

その原因を一つずつ、ベジママとマカナに置き換えて、どちらが適しているのかを述べて行きたいと思います。

 

まず、最初に、身体が冷える、冷え性は妊娠と密接な関係をもっています。

冷え性が卵巣や子宮への血液循環を悪くする

冷え性女性が子宮も冷えているとイメージしている

冷えが生じると、自律神経が乱れる、そして、ホルモンバランスが狂う・・

さらに冷え性が悪化するという悪循環を繰り返します。

 

冷え性 → 自律神経が乱れる → ホルモンバランスが狂う →冷え性 →

 

そこで、冷え性が妊娠しにくくなる理由は、卵巣や子宮への血液循環が滞ってしまうからです。

考えてみれば、体を暖かくすると、血液の循環がよくなるので、活動するにもエネルギーが出るような気がしますよね。

 

でも、体が冷えると、むくんだり、肩こり、貧血、そして、便秘になったりします。

単純に考えても、身体の機能が低下することが分かると思います。

 

もちろん、冷え性が妊娠しない原因のすべてではありませんが、血流が滞ると、基本的に卵巣から分泌される二つの女性ホルモンである、エストロゲン(卵巣ホルモン)やプロゲステロン(黄体ホルモン)が減少することは明らかです。

 

よって、これらの妊娠しにくい原因の一つは、身体の冷えですね。

そこで、妊活サプリの対策は冷えを防ぐ成分が含まれているということです。

 

冷え性対策は4つの成分のマカナがおすすめ

4つの冷え対策成分画像

マカナは、身体の冷え対策をして、ホルモンを整えるのに、4つの成分を配合しています。

これは、先ほどの、冷え性 → 自律神経が乱れる → ホルモンバランスが狂う →冷え性 →

 

という負のスパイラルの図式になりますが、マカナには、ルイボスが配合されています。

そして、ビタミンEも体を温める効果がありますね。

 

さらに、マカナには、この、2つの成分に加えて「金時しょうが」と「スピルリナ」が配合されています。

 

金時しょうがは「ジンゲロール」や「ガラクトン」いう成分が含まれていて、これが、血のめぐりを良くすると言われています。

 

スピルリナは、葉緑素や鉄分が多く含まれているので、血行促進して、冷え対策に結びつけます。

 

よって、冷え対策でのマカナとベジママの違いを比べてみると、ベジママはルイボスとビタミンEは含まれていますが、金時しょうがとスピルリナは含まれていません。

 

この違いがどのような効果をもたらしてくれるかということですが、マカナには残念なことに配合量が記載していないので、優劣を決める要素はありませんね。

 

ただ、1日4粒にビタミンEが19.3mgの配合量なので、ベジママよりも多く含まれていることが分かります。

ちなにみ、ベジママのルイボス量は4粒で50mgです。

 

マカナの冷え対策成分:ビタミンE(19.3mg)、ルイボス、金時しょうが、スピルリナ、

ベジママの冷え対策成分:ビタミンE(8mg)、ルイボス(50mg)

 

マカナに含まれているマカ成分のアミノ酸の働き

日本産のスーパーマカ

マカナの主成分は日本産のマカです。

日本産のマカは、本場のペルー産よりも、アミノ酸量が多い点が大きなメリットです。

 

それが、マカナの売りですが、先ほど述べた、身体の冷えにもマカに含まれているアミノ酸が大活躍をしてくれます。

 

それは、アルギニンですが、日本産のマカに含まれているアルギニンの量は、ペルー産の4倍以上含まれています。

 

アルギニンは血管を拡張する働きをもっているので、これが、血行を良くして、身体の隅々までスムーズに血液を運ばせるのです。

 

つまり、血行が良くなると冷えを解消するということですね。

特に、子宮に通じる血管や組織、卵巣などの冷え対策を解消するには、高純度なアミノ酸が必要だということですが、マカナの効果はここを狙っているということです。

 

さらに、マカナには、ベンジルグルコシノレートが含まれています。

 

ベンジルグルコシノレートが性ホルモンの分泌機能を高める

マカ成分を考える女性

マカの冷え対策よりも、さらに優れている成分が「ベンジルグルコシノレート」です。

これもマカに含まれている成分で、海外では不妊治療にも使われているという優れものです。

 

では、ベンジルグルコシノレートはどのような効果を発揮するのか?

ということですが、男女問わず、性機能の改善に働きかけるのです。

 

不妊改善、妊娠促進、月経周期の正常化や更年期障害にも良いと言われています。

 

その、マカ特有の働きをするベンジルグルコシノレートですが、これも、ペルー産のものと較べて10倍以上濃度が濃いものが含まれています。

 

それで、ベンジルグルコシノレートは具体的にどのような働きをするのか?

ということですが、それは、正常化させる働きをします。

 

そこで、不妊の原因である、ホルモンバランスですが、崩れたホルモンを正常化させることによって、妊娠しやすくするという働きをするのです。

 

ということですが、私たち、生き物すべて、子孫を残すことが普通なのです。

 

本当は子供が生まれて、当然なのですが、何らかの影響を受けて不妊になっているだけです。

それを、マカに含まれているベンジルグルコシノレートが普通に戻してくれるということです。

 

マカに含まれているミネラルや必須アミノ酸はどのようにして働く

マカの成分が脳下垂体に働きかける図

マカに含まれている豊富なミネラルや必須アミノ酸は、脳下垂体に作用します。

脳下垂体は、成長ホルモンや甲状腺刺激ホルモン、副腎皮質刺激ホルモン、性腺刺激ホルモンなど分泌をコントロールしている司令塔のようなものです。

 

そこで、マカに含まれている成分は、成長ホルモンや性腺刺激ホルモンに働きかけます。

 

特に、性腺刺激ホルモンは、卵胞刺激ホルモンと黄体形成ホルモンがありますが、卵巣や生殖器官に刺激を与えて生成させているホルモンなので、ここにマカの有効成分が働くことによって、ホルモンバランスを整え、その結果、妊娠ししやすい身体へと変化するのです。

 

このような仕組みが働くことで、妊娠ししやすい身体になりますが、もう少し詳しくいうと・・

脳下垂体 → 性腺刺激ホルモン → 卵巣内のエストロゲンと黄体ホルモン → ホルモンバランスが整う

 

このような経路になります。

つまり、脳から出る性腺刺激ホルモンが卵巣内のエストロゲンや黄体ホルモンを刺激させて、ホルモンバランスが整うということです。

これが、マカナに含まれている成分が目指す効果だと言われています。

 

妊活には付きものである「イライラ対策」に「GABA」が働く

GABAの効果を感じる女性の変化

 

マカナには、ホルモンバランスに効果を発揮する成分だけではなく、精神的な部分にもサポートします。

それが、「GABA」です。

 

GABAは、ストレスを解消させる働きをします。

妊活は根気が必要です。

 

でも、頑張っても出来ないときは出来ない・・・

そこで、ストレスが過剰に溜まってしまうのですね。

 

これが、悪循環になって、出来るものも出来なくなってしまうのです。

マカナにGABAが配合されているのは、気持ちを落ち着かせる「抗ストレス作用」を利用して、リラックスさせるのです。

 

リラックスすると、余計な神経伝達物質の過剰な分泌を抑えることが出来るので、セロトニンが不足することがないので、妊娠しにくくなるのを防ぐことが出来るのです。

 

ということですが、意外とストレスが原因で不妊症になっている方が多いようですね。

では、次は、マカナとは違った角度から妊活する「ベジママ」について紹介します。

 

ベジママの評判が良い理由は?

ピニトール配合のベジママの説明

 

妊娠出来ないのは、冷え性だけではなく、排卵障害が考えられます。

排卵障害とは、排卵に関わっているホルモンが正常に働かないのが原因です。

 

その排卵障害で比較的多いのが多嚢胞性症候群(PCOS)ですね。

 

多嚢胞性症候群は成長しきれていない卵子が卵巣にあって排卵しようとしますが、成長していないので、排卵できず、卵巣に連なって溜まってしまうの症状です。

 

この、多嚢胞性症候群は妊活している方の6〜10%ぐらいを占めているそうなので、まず、不妊外来などで検査を受けることが必要です。

 

それで、ベジママの評判ですが、多嚢胞性症候群の疑いがある方が、まず、飲まれているようですが、多嚢胞性とは関係なく人気がありますね。

マカで不妊解消するのは不十分だと知る女性

 

その理由は、葉酸やマカのサプリメントで試してみたけれど、あまり効果が見られないという方が飲まれているように思います。

 

というのは、まず、サプリメントは人によって個人差があるので一概に言えませんが、他の成分のものも試してみたいということのように思います。

 

また、海外の不妊治療と言えば、ベジママに含まれているピニトールという成分が一般的だからです。

 

ピニトールは、アイスプラントという植物(野菜)が原料で、このアイスプラントですが、水耕栽培で栽培されています。

 

野菜はふつう、土で育てられますが、アイスプラントは植物工場で育てているので、天候に関係なく計画通りに栽培することができるのが利点ですね。

ベジママの主成分「ピニトール」の効果とは?

ピニトールの作用説明

ピニトールは、植物性インスリンと呼ばれています。

つまり、血糖値をコントロールする役目をするそうです。

 

では、どのようにしてピニトールは妊娠しやすい方向へ向かわせるのでしょうか?

まず、その前に、血糖値と不妊の関係からお話ししますね。

 

高血糖が排卵障害になる

インスリン抵抗性になった状態図

血糖値が高いと糖尿病になりやすいということですが、それが、排卵障害とどういう関係があるの?

ということですが、これは、まず、多嚢胞性症候群(PCOS)になっている方の特徴として、インスリン抵抗性が見られるということです。

 

インスリン抵抗性は、インスリンの分泌を行っているのに血糖値が下がらない状態のことをいいます。

 

これは、炭水化物など、糖質を多くとると糖を代謝するためにインスリンが分泌されますが、分泌していても血糖値が下がらない状態ですね。

 

そして、インスリン抵抗性は男性ホルモンを分泌します。

これは、卵巣内に男性ホルモンが多く存在しているということです。

 

つまり、妊娠に必要なエストロゲンやプロゲステロンの分泌はインスリン抵抗性によって、男性ホルモンが過剰になって妨げられているのです。

 

なので、インスリン抵抗性を改善させることが出来れば、排卵障害が減ってゆくということですね。

 

このように、インスリンの分泌と女性ホルモンのエストロゲンやプロゲステロンは密接な関係をもっているのです。

 

低温期になると、血糖値が下がります。

その理由は、エストロゲンの分泌が盛んになっている状態なので、インスリンは効率良くなります。

 

そして、その逆に高温期になると血糖値が下がりにくくなります。

 

その対策として、インスリンの分泌を多くするという仕組みが成り立っているからです。

 

そこで、ベジママに含まれている、植物性インスリンのピニトールを補給することで、インスリン抵抗性をサポートするのです。

 

その仕組は、ピニトールはカイロイノシトールという物質を増加させるからです。

カイロイノシトールって何?

ウィキペディアからのカイロイノシトール

カイロイノシトールは、体内に存在している細胞膜のリン脂質で、インスリンの代謝作用の伝達へ関与しているとウィキペディアに記載されていました。

 

つまり、この、カイロイノシトールが不足するから、多嚢胞性症候群などの排卵障害になるということのようです。

 

それを補うことですが、ピニトールを補給することで、血液中の糖を細胞組織へ移動させることが出来る・・これが、血糖値を下げることになります。

 

血糖値が下がるとインスリンの分泌は必要なくなるので、エストロゲンやプロゲステロンは正常に戻ります。

もちろん、男性ホルモンは減りだします。

 

その結果、ホルモンバランスが正常化し排卵もしやすくなるのです。

 

 

多嚢胞性卵巣症候群におけるD-キロイノシトールの排卵および代謝効果(ヴァージニア大学研究チーム)

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/10219066

 

マカナとベジママ、それぞれの特徴

マカナの4役成分

まず、マカナはマカがメインでビタインB群やビタミンE、ビタミンC、そして、鉄やマグネシウム、カルシウムなどのミネラル類を豊富に入っています。

 

そして、葉酸ですね。

葉酸は、ベジママにも含まれていますが、妊活に直接働きかけるものではありませんが、必要といえば必要な成分です。

 

ということですが、マカナは、オールインワンと言って、妊活するのに必要なもの全て配合されている妊活サプリです。

 

ベジママの6種類の成分

ベジママは、排卵障害に絞ったサプリメントですが、ルイボスやビタミン類なども含まれているので、冷え性の対策も考えられています。

 

そして、葉酸と一緒に働くビタミンB6やビタミンB12も、しっかりと入っていることと、葉酸を活性化させるビタミンCも入っているので、排卵障害だけの対策サプリではないように思います。

 

ただ、マカナは、「妊娠ビタミン」と呼ばれている「ビタミンE」が4粒で22.9mgも含まれているのは、冷え性に重点をおいていることが分かりますね。

 

このように、マカナとベジママ、それぞれ違った特徴がありますが、どちらを選んでも、間違いのない優れた妊活サプリだと言えます。

 

よって、あなたはこの違いを参考にして選んで頂ければと思います。

 

↓ベジママの詳細をみる↓
初回定期半額

↓マカナのの詳細をみる↓


 

↓ベジママとピニトール関連記事↓

ベジママ ベルタ葉酸 妊活はどっち?

ピニトールで妊活 ベジママでママ活する!

ピニトールで不妊症対策、それは血糖値

血糖値を下げる グラシトールは植物性インスリン効果

ベジママとグラシトール 妊活はどっち?


この記事を作成するにあたって、下記サイトを参考にさせていただきました。

聖マリアンナ医科大学病院 生殖医療センター

https://www.marianna-u.ac.jp/hospital/reproduction/feature/case/case03.html

成人の成長ホルモン分泌不全症

http://ghw.pfizer.co.jp/adult/pituitary/function.html

NEJMの論文

http://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJM199904293401703

多囊胞性卵巣症候群とアディポネクチン

http://www.jsog.or.jp/PDF/60/6009-229.pdf

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ